2025年 9月27日です。ヨシダの駐車場看板を新しくしました。 今までの看板が5年過ぎて色が褪せ始めたので新しくしました。 今回はヨシダカラーでシンプルにして、今年春に導入、研鑽を積んで 夏から本格的に稼働してお客様に喜ばれている「波面センサー」を アピールする看板に致しました。 国道3号線に面しているので、通りがかりの折には見て下さると...
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2025年 9月27日です。ヨシダの駐車場看板を新しくしました。 今までの看板が5年過ぎて色が褪せ始めたので新しくしました。 今回はヨシダカラーでシンプルにして、今年春に導入、研鑽を積んで 夏から本格的に稼働してお客様に喜ばれている「波面センサー」を アピールする看板に致しました。 国道3号線に面しているので、通りがかりの折には見て下さると...
現在の店舗へリニューアル 本店を駐車場付のビルに建替える。(門司駅前の宝石・時計部を本店ビル2階に移転。) 平成13年 4代目清春、店を継承。 平成16年 門司港店、今までの店の隣に駐車場付2階建てビルを新築、移転する。「門司を美しくする会」に参加。全社員で街美化運動への取り組みをスタート。 平成17年 創業120年を迎え、記念企画として月刊誌「致知」の社長、藤尾秀昭氏の講演会開催。 平成20年 第2駐車場オープン。 平成20年 ブライダルコーナー「遥」オープン。 平成21年...
2025年 9月22日です。金価格が高騰しています。 おかげさまで、9/19〜20の門司港フェアも昨日の本店での 商いも、地金とジュエリーの買取で多忙でした。 嬉しいことにその買取金額が高いのに驚かれて、では、、、と ジュエリーやめがねをお買上げのお客様が多いことです。 本当に嬉しいですね。 今月は、北山川の筏下りや大阪万博などなど、多忙な中でも こうして接客している時の方が本当に幸せ感を味わえます。...
門司本店へ。 昭和60年 門司港栄町にめがねのヨシダ門司港店新設。 平成元年 めがね部を分社化。
時計台付き店舗へ 昭和07年 銀座服部時計店を真似た3階建時計塔付の店舗を新築、門司の名物となる。 昭和17年 宝石、メガネ、カメラ、計算具取扱いはじめる。 昭和20年 戦災により店舗焼失。終戦後、店は無くなったが、金庫に保管してあったお客様からお預りした修理時計を2代目藤吉が一軒づつお届けしてまわる。 昭和22年 3代目泰清、学徒動員先の満州(北支)より復員。門司スペロ商店街(現大分銀行地)で2坪の店から再出発。 昭和25年 現本店地に移転。 昭和38年 めがねの日本最大のボランタリーチェーンAJOCに加盟。 昭和52年...
門司に移転。 港町として栄えていた門司に支店を出す。 明治36年 佐賀を引払い門司に移る。 大正12年 2代目吉田藤吉、店を継承。
明治16年 佐賀の士族だった初代吉田清一郎、横浜にてアメリカ人のエンソン氏に師事し、時計技術を学ぶ
2025年 9月19日です。門司港店にいます。 16日まで仕事、17日は大阪で会議、18日は大阪万博、深夜に戻り 今日から明日までは門司港店で働きます。 地金やジュエリーの査定が主な私の仕事です。 人はハードスケジュールですね、、と、言われますが、私自身は 全くそうは思いません。新幹線の車中では爆睡出来ますし、 何より、店の3階が住居ですから職住一体で普段から通勤時間がゼロ なので朝夕、ゆっくりと自分の時間で過ごせるからかも知れませんね。...
2025年 9月18日です。大阪の万博会場にいます。 所属している同業者の集まりで、昨日は会議、そして今日は 万博見学です。ガンダムが出迎えてくれました。 いやあー、凄い暑さと人出です。入場に1時間、今オーストラリア館を 出たところです。 三菱未来館の入場前に書いています。 予約がなければメインの パビリオンには入れません。同業者の会がJTBに手配してくれて いるので、ついてくだけでokなので助かります。 昔の55年前の大阪万博でもメインの館には入れなかったので 今回はありがたいですね。...
G-SHOCK DW-5000R-1AJF ¥33,000(税込) 電池式 詳しいスペックはコチラ→カシオ公式HP 昨年12月に発売された、ブランドの進化と継承を象徴する「初代G-SHOCK 復刻モデル」。 発売日以来中々入荷することがありませんでしたが、半年ぶりにヨシダに1本だけ入荷 してきました。 スクリューバックの裏ブタで5600シリーズに無い重厚感があり存在感があります。...