
時計台付き店舗へ
昭和07年
銀座服部時計店を真似た3階建時計塔付の店舗を新築、門司の名物となる。
昭和17年
宝石、メガネ、カメラ、計算具取扱いはじめる。
昭和20年
戦災により店舗焼失。終戦後、店は無くなったが、金庫に保管してあったお客様からお預りした修理時計を2代目藤吉が一軒づつお届けしてまわる。
昭和22年
3代目泰清、学徒動員先の満州(北支)より復員。門司スペロ商店街(現大分銀行地)で2坪の店から再出発。
昭和25年
現本店地に移転。
昭和38年
めがねの日本最大のボランタリーチェーンAJOCに加盟。
昭和52年
門司駅真正面に宝石・時計部の駅前店開設、本店をめがね部と専門店化する。
昭和57年
バスハイクスタート。(2014年時点で107回目を数える)
